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單字詳情

Toyota Safety Sense

プリクラッシュセーフティ(歩行者注意喚起・アクティブ操舵回避支援) 従来のプリクラッシュセーフティシステムの機能に加え、世界初となる、大型カラーヘッドアップディスプレイに歩行者の存在する方向を表示するより直感的な「歩行者注意喚起」、ブレーキ制御に加え自動で操舵を制御する「アクティブ操舵回避支援」を装備する。

相關單字

吹(き)寄せ

(1)〔とりどりの木の葉が風でひと所に吹きよせられたさまに似るところから〕 (ア)幾種類かの野菜の煮物または揚げ物を, 美しく盛り合わせた料理。 また, 松葉や楓の葉などをかたどった干菓子の盛り合わせ。 (イ)寄席演芸の一。 種々の曲種の音曲を少しずつ抜き集めて歌って聞かすもの。 音曲吹き寄せ。 (2)〔建〕 垂木(タルキ)や障子の組子, 格子などを均等に並べないで, 二本または数本を一組みとして並べる方式。

予選

(1)多くのものの中から前もって選び出すこと。 (2)スポーツで, 本大会や決勝戦に出場する人やチームを選び出すための試合。

寄せ

(1)一か所に集めること。 寄せ集めること。 多く他の語と複合して用いられる。 「客~」「名~」 (2)囲碁・将棋で, 中盤の戦いが終わって, 終局または詰めにいたるまでの段階。 〔囲碁ではその段階によって大寄せ・中寄せなどに分ける。 「侵分」「収束」とも書く〕 (3)ゴルフで, アプローチのこと。 (4)心を寄せること。 望みをたくすこと。 信任。 「おほかたの~思えよりはじめ, なべてならぬ御有様/源氏(藤裏葉)」 (5)世話をして後見すること。 「無品親王の, 外戚の~なきにてはただよはさじ/源氏(桐壺)」 (6)縁。 ゆかり。 ちなみ。 「其~有とて, 後醍醐天皇と諡し奉る/太平記21」 (7)わけ。 いわれ。 「させることの~なけれども/徒然 156」 (8)歌論で, 縁語のこと。 「歌には~あるがよき事。 衣には, たつ・切る・裏/詠歌一体」 (9)歌舞伎の下座(ゲザ)音楽の一。 人物が登場する際に, 大鼓・小鼓を打ちはやすもの。

寄席

〔「よせせき」「よせば」の略〕 落語・講談・浪曲・義太夫・手品・音曲などの大衆芸能を興行する娯楽場。 江戸に常設の席ができたのは延享四年(1747)で, 子供踊り, 物真似が中心であった。 よせせき。 人寄席(ヒトヨセセキ)。

付箋

種々の用件などを書きしるし, また目印・備忘のために, 貼り付ける小さな紙片。

不宣

手紙の末尾にしるし, 書きたいことを十分に尽くしていないという意を表す語。 不一。 不尽。

普選

「普通選挙」の略。

艀船

はしけ。

布銭

中国古代の青銅貨幣の一種。 農具の鋤(スキ)をかたどったもの。 春秋・戦国時代に韓・魏(ギ)・趙(チヨウ)など主に山西・河南で使われた。 布貨。 布幣。 布。 → 刀布

富贍

〔「贍」は足りる意〕 十分にあって豊かなこと。 財力, また文才・学識に富むこと。 また, そのさま。 「~なる経綸不撓の気力/思出の記(蘆花)」

不戦

戦わないこと。 互いに戦争をしないこと。 「~同盟」

浮選

「浮遊選鉱法」の略。

附箋

種々の用件などを書きしるし, また目印・備忘のために, 貼り付ける小さな紙片。

古瀬戸

尾張国瀬戸の初代藤四郎作の陶器, および同種の黒い天目釉(テンモクユウ)の陶器の称。 大瀬戸と小瀬戸がある。 → 古瀬戸

布施

〔仏〕 〔梵 dāna〕 (1)他人に施し与えること。 金品を与えることに限らず, 教えを説き示すこと, 恐れ・不安を除いてやること, また広く社会福祉的活動を行うことをいう。 仏教の基本的実践徳目。 施。 檀那(ダンナ)。 (2)僧や巡礼などに金品を与えること。 また, その金品。 特に, 仏事の際の僧に対する謝礼。 「お~を包む」

布施

大阪府東大阪市の地区。 旧市。 大阪市に隣接する商工業地区。

布施

姓氏の一。

伏せ

※一※ (名) (1)伏せ勢。 伏兵。 (2)破れた箇所に他のものを当ててつくろうこと。 補綴(ホテイ)。 ※二※ (接尾) 〔多く「ぶせ」と濁る〕 助数詞。 矢の長さをはかるのに用いる語。 一束(イツソク), すなわち手の親指以外の四本の指で握った長さに足りない場合に, 指一本の幅に当たる長さを単位としていったもの。 「三人張に十五束三~, ゆらゆらと引渡し/太平記 16」

伏

※一※ (名) (1)伏せ勢。 伏兵。 (2)破れた箇所に他のものを当ててつくろうこと。 補綴(ホテイ)。 ※二※ (接尾) 〔多く「ぶせ」と濁る〕 助数詞。 矢の長さをはかるのに用いる語。 一束(イツソク), すなわち手の親指以外の四本の指で握った長さに足りない場合に, 指一本の幅に当たる長さを単位としていったもの。 「三人張に十五束三~, ゆらゆらと引渡し/太平記 16」